より強固なエンドポイントセキュリティ、よりシンプルな運用

ツールを統合し、運用の複雑さを軽減しながらエンドポイントを保護します。

NinjaOne Endpoint Security product animation

おなじみのNinjaOneプラットフォームでエンドポイントセキュリティを実現

セキュリティ上の脆弱性を削減

自動化されたパッチおよびソフトウェア管理は、可視性と制御力を向上させ、パッチに起因する脆弱性をより迅速に特定し、大規模な環境でも対処できるようにします。

ランサムウェアからの保護

エンドポイントバックアップによるリアルタイムの監視とアラートで、重要なビジネスデータを保護。 デバイスセキュリティを強化し、攻撃対象領域を最小限に抑えます。

IT運用とセキュリティを統合

統合されたセキュリティツールによりサイロ化を解消し、シームレスなセキュリティ体制を実現しながら、脅威対応にかかる時間を短縮します。

お客さまに選ばれるソリューション

095 %

自動化により手動作業にかかる時間を削減

094 %

チケット件数と解決時間を削減

082 %

NinjaOneひとつでツール3~4種類分の役割 

機能とソリューション

Enterprise-grade security icon

エンドポイントセキュリティを完全に管理

エンドユーザーデバイスを完全に管理し、エンドポイントセキュリティの基盤を築きます。 アプリケーションの管理、レジストリの遠隔編集、スクリプトの展開、デバイスの一括設定により、エンドポイントセキュリティを強化します。

Relationship mapping icon

ロールベースのアクセス制御

ロールを活用して、ユーザーがアクセスできる組織、機能をきめ細かく設定。 「アクセス不可」から「表示、更新、作成、削除」まで、権限をさらに細かく設定し、各技術者のアクセス権をパーソナライズできます。

Patch automation icon

暗号化の監視と管理

ドライブ暗号化により、データを確実に保護します。内蔵のドライブ暗号化管理ツールにより、BitLockerおよびFileVaultのドライブ暗号化状況を監視し、未暗号化のドライブを暗号化し、BitLockerの暗号化キーを自動的に収集します。
remote support icon

不正なエンドポイントを特定し、削除

デバイスの自動承認により、オンボーディングのワークフローを改善します。 オンボーディング完了後は、デバイス承認を手動設定に切り替えることで、許可されていないマシンの参加を防止できます。 これにより、攻撃者がNinjaOneのクレデンシャル交換を利用してリモート攻撃を行うことを防ぎます。

NinjaOne
Gartner®の
リーダーに選出

DECKED poster

NinjaOne kicks IT into hyperdrive, and helps DECKED keep pace with rapid growth

お客さまに選ばれる理由

Ready to simplify work with unified IT?
NinjaOneは、エンドユーザーデバイスに対する完全なコントロールを提供し、エンドポイントセキュリティの基盤を構築することを可能にします。アプリケーションの管理、レジストリの遠隔編集、スクリプトの展開、デバイスの一括設定により、エンドポイントセキュリティを強化します。NinjaOneは簡単にインストールできるうえ、エンドユーザーが悪意や不注意からエージェントをアンインストールすることを防止できるため、常に可視性と制御力を維持できます。

NinjaOneのエンドポイントセキュリティには、ドライブ暗号化、パスワード管理、デバイス承認、アンチウイルス管理などが含まれます。 アプリケーションの管理、レジストリの遠隔編集、スクリプトの展開、デバイスの一括設定により、エンドポイントセキュリティを強化します。

NinjaOneを使えば、ウイルス対策製品の管理が簡単に行えます。ウイルス対策ソフトの実行タイミングと方法を設定してエンドポイント保護を自動的にインストール・管理したり、個々のデバイスで必要に応じたスキャンを実行したりできます。スキャンオプション、スケジュール、除外設定を細かく制御できます。ウイルス対策ソフトの全機能を、コントロール下に置くことができます。