すべてのエンドポイントへの直接リモートアクセス

ワンクリックで、あらゆるエンドポイントへ。すべてがNinjaOneで可能に。

NinjaOneを選ぶ理由:

ワンクリックでエンドポイントへ瞬時に接続

エンドツーエンドの暗号化と多要素認証(MFA)ですべてのセッションを保護

NinjaOne Remoteの導入により、93%のお客さまがリモートサポート時間を短縮

エンドユーザーの業務を中断させることなく、リモートで問題を解決

G2でNo.1評価を獲得したリモートサポートソフトウェアの無料デモを見る

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続行することで、利用規約に同意し、プライバシー通知の適用を確認し、電話およびメールの受信に同意したものとみなされます。 同意は購入の条件ではありません。

7 Million+
14M+

エンドポイント

140+
140+

か国

40,000
40K

社のお客さま

あらゆるエンドポイントへ、高速・簡単・強力なリモートアクセス

高速で信頼性の高いデバイス接続  

NinjaOneコンソールからmacOS、Linux、Windowsのあらゆるデバイスへワンクリックで接続できるため、技術者は即座にアクセスして作業を開始し、スムーズに業務を遂行できます。

万全のセキュリティ対策 

最先端の暗号化技術から、堅牢なアクセス制御やデータプライバシー機能に至るまで、NinjaOne Remoteはセキュリティを重視した設計です。

高度なサポート機能

マルチモニター対応やライブチャット、ユーザーと技術者のカーソルを区別する表示、フォーカス中の画面を強調する枠線など、NinjaOne Remoteは日々の業務を快適にする機能を備えています。

お客さまに選ばれるソリューション

095 %

自動化により手動作業にかかる時間を削減

094 %

チケット件数と解決時間を削減

082 %

NinjaOneひとつでツール3~4種類分の役割 

比類なき、完全統合型リモートアクセス

Device > Click > Connect

デバイスを選択してクリックするだけで接続

セッションはわずか2~3秒で開始されるため、技術者は即座に問題解決に着手できます。NinjaOneのデバイスページやチケット画面から直接デバイスへリモート接続が可能。ログインやタブの切り替えといった手間もなく、NinjaOneコンソールからエンドポイントへ素早くアクセスできます。
Ironclad Encryption

堅牢な暗号化

強固なセキュリティを確保するために、NinjaOne Remoteでは業界最先端の暗号化標準である「x25519+XSalsa20+Poly1305」を採用。すべてのセッションは暗号化およびログ記録が行われ、必要に応じて録画も可能なため、完全な可視性とコンプライアンスを確保できます。
Privacy & Data Protection

プライバシーとデータ保護

クリップボードの同期を無効にし、キーストロークとして貼り付け機能を使用することで、機密情報を保護。ロールベースのアクセス制御とクリップボードの自動消去設定により、管理者はプライバシーとセキュリティを確実に管理できます。
Dynamic Bandwidth Adjustment

動的な帯域幅調整

NinjaOne Remoteは、必要に応じてTCPからUDPへ切り替えるなど、帯域幅の状況に合わせて映像品質を動的に調整し、技術者に最適な操作体験を提供。GPUアクセラレーションやグレースケールモードにより、低速なネットワーク環境や旧式のマシンでもスムーズなセッションを実現します。
End User Remote Access

エンドユーザー向けリモートアクセス

NinjaOneのエンドユーザーポータルを介して、ユーザーはデバイスに迅速かつ安全にアクセスできます。アクセスはNinjaOneの権限設定で管理され、ローカルでの印刷やプライバシー保護のためのブランクスクリーン(画面非表示)機能に加え、ワンクリックでの安全な接続が可能です。
Mobile Device icon

外出先でのサポート

NinjaOneモバイルアプリを使用すれば、場所を問わずセッションの開始、ユーザーとのチャット、トラブルシューティングが行えます。iOSやAndroidから利用できる充実したリモートサポート機能により、チームは常に迅速な対応が可能になります。
In-Session User Features

セッション中のユーザー機能

ライブチャットや、画面上でデバイスを操作しているのが誰なのかを分かりやすくするカーソル表示機能などの活用により、より親身なサポートを提供できます。

クロスOS対応

NinjaOne Remoteなら、Windowsだけでなく、macOS、Linux、Android、iOSまで、幅広く完全に制御し、管理できます。 iOS画面の表示やAndroidデバイスの制御、マルチOS環境の管理を、単一の統合ツールで行えます。

バックグラウンドモード

ユーザーの業務を中断させることなく、トラブルシューティングや問題を解決。バックグラウンドモードにより技術者は裏側で作業を行えるため、見えないところでサポートし、ユーザーの生産性を維持できます。

NinjaOne
Gartner®の
リーダーに選出

5分でその価値がわかります。

DECKED poster

NinjaOne kicks IT into hyperdrive, and helps DECKED keep pace with rapid growth

お客さまに選ばれる理由

G2でトップ評価

G2でトップに選ばれるリモートサポートソフトウェア

いつでも、どこでも、高速なリモートアクセスを。

NinjaOne Remoteはお客さまから高い評価を受けており、使いやすさ93、満足度100というスコアにもそれが表れています。

「私たちのチームにとって最も大きな改善のひとつとなったのが、NinjaOne Remoteです。 NinjaOne Remoteを使えば、管理対象デバイスに遅延なく迅速に接続できるため、サポート依頼により素早く対応し、問題をより効率的に解決できます」

ITアシスタント
Jonathan Zamora氏

G2 Grid for Remote Support Software 
G2 Leader - Fall 2026
G2 Best Results - Enterprise - Fall 2026
G2 Momentum Leader - Fall 2026
G2 Leader - Enterprise - Fall 2026
NinjaOne平均評価
おすすめ度9.49.1
製品は正しい方向に進んでいるか9.79.1
管理のしやすさ9.39.2
取引のしやすさ9.59.3
サポート品質9.39.1
セットアップの容易さ9.39.1
使いやすさ9.39.2
G2に登録された製品能機能情報に基づく この比較は、2026年8月時点でG2に公開されている製品機能情報をもとに、当社が評価・作成したものです。 掲載情報に誤りや不足がある場合は、ご連絡ください。適切に確認・対応いたします。

遠隔操作機能(リモートアクセス)は、あらゆるIT管理プラットフォームにおいて不可欠な要素です。 SplashtopやConnectWise Controlとの連携機能も十分に優れていますが、NinjaOneでは、プラットフォームにおけるこの重要な部分をお客さまのニーズに合わせてゼロから構築したいと考えました。

NinjaOneの他のすべての機能と同様に、NinjaOne Remoteにおいてもセキュリティは極めて重視されています。「x25519+XSalsa20+Poly1305」による鍵交換、認証、暗号化技術を採用し、転送中および保存中のすべてのデータの安全性を確保しています。また、クリップボードの同期が無効な場合にキー入力を難読化するキーストロークの貼り付け機能や、必要に応じて後で確認できるセッションを録画機能など、多彩な機能を備えています。
現在、NinjaOne RemoteはNinjaOneプラットフォームの一部としてのみ利用可能です。
NinjaOne Remoteを使用すると、NinjaOneコンソールからすべてのエンドポイントへ高速かつ安全にアクセスできます。一方、NinjaOne Quick Connectは、NinjaOneエージェントやNinjaOne Remoteエージェントがインストールされていないデバイスへのリモート接続を可能にする別の製品です。NinjaOne Remoteは管理対象のすべてのエンドポイントへの高速で安全なアクセスを担い、NinjaOne Quick Connectは安全な招待リンクを通じて、管理対象外のデバイスへアドホック(一時的)に接続することを可能にします。
リモートセッション中にエンドユーザーに表示される小さなバナーはカスタマイズすることができます。さらに、NinjaOne Quick Connectでは、エンドユーザーに送信する招待メールを自由にカスタマイズできます。このメールには、エンドユーザーが自身のマシンに NinjaOne Remoteをダウンロードするための安全なリンクが記載されています。

NinjaOne Remoteは、Windows、macOS、Android、iOSに加え、Linuxのエンドポイントにも対応しています。

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